<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja" >
	<channel rdf:about="http://hiesyou3.dtiblog.com/?xml">
		<title>冷え性対策と冷え性改善</title>
		<link>http://hiesyou3.dtiblog.com/</link>
		<description>冷え性対策と冷え性改善について紹介します。</description>
		<dc:language>ja</dc:language>
		<items>
			<rdf:Seq>
            				<rdf:li rdf:resource="http://hiesyou3.dtiblog.com/blog-entry-1.html" />
							<rdf:li rdf:resource="http://hiesyou3.dtiblog.com/blog-entry-2.html" />
							<rdf:li rdf:resource="http://hiesyou3.dtiblog.com/blog-entry-3.html" />
							<rdf:li rdf:resource="http://hiesyou3.dtiblog.com/blog-entry-10.html" />
							<rdf:li rdf:resource="http://hiesyou3.dtiblog.com/blog-entry-9.html" />
						</rdf:Seq>
		</items>
	</channel>

    	<item rdf:about="http://hiesyou3.dtiblog.com/blog-entry-1.html">
		<link>http://hiesyou3.dtiblog.com/blog-entry-1.html</link>
		<title>冷え性対策</title>
		<description>冷え性は、自分にあった対策法を見つけることが出来れば、自分で簡単に冷え性対策が出来ます。そして、毎日続、かならず３週間で冷え性を改善できます。
そのために、まず、自分かどんなタイプの冷え症で、なぜ冷え症になったのかを知ることが必要です。
そのうえで、いちばんピッタリの対策法を実行しましよう。

さまざまな約束事や、しなければならないことが多す</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 冷え性は、自分にあった対策法を見つけることが出来れば、自分で簡単に冷え性対策が出来ます。そして、毎日続、かならず３週間で冷え性を改善できます。
<br />そのために、まず、自分かどんなタイプの冷え症で、なぜ冷え症になったのかを知ることが必要です。
<br />そのうえで、いちばんピッタリの対策法を実行しましよう。
<br />
<br />さまざまな約束事や、しなければならないことが多すぎると、毎日の生活のなかでつづけていくことはたいへんです。そこで、このブログでは簡単でなおかつ、つづけていくことのできる対策法を紹介しています。
<br />　「冷え性を改善したい」という意志をもち、今日から始
<br />める」決心をすれば、かならず冷え症から抜け出すことができます。
<br />
<br /><ul>
<br /><li><a href="http://www.associe-net.co.jp/maca/hiesyou/">冷え性対策</a></li>
<br /><li><a href="http://www.perusupple.com/hiesyou/">冷え性改善</a></li>
<br /></ul> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>冷え性対策</dc:subject>
		<dc:date>2010-07-23T22:23:55+09:00</dc:date>
		<dc:creator>akiko</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://hiesyou3.dtiblog.com/blog-entry-2.html">
		<link>http://hiesyou3.dtiblog.com/blog-entry-2.html</link>
		<title>冷え性のタイプの分類</title>
		<description>まずは自分の冷え性のタイプを知りましょう

冷え性分類シート
１．皮膚温度上昇タイプ（血管拡張型＝ニュータイプの冷え性）
(1)次世代型冷え性
・手足はもちろんのこと、体幹部の冷えがある
・一年中冷えを強く感じる
・布団に入っても冷えを強く感じるここがある
・冷房や少しの風が身体に当たっ</description>
		<content:encoded><![CDATA[ まずは自分の冷え性のタイプを知りましょう
<br />
<br />冷え性分類シート
<br />１．皮膚温度上昇タイプ（血管拡張型＝ニュータイプの冷え性）
<br />(1)次世代型冷え性
<br />・手足はもちろんのこと、体幹部の冷えがある
<br />・一年中冷えを強く感じる
<br />・布団に入っても冷えを強く感じるここがある
<br />・冷房や少しの風が身体に当たってもとても寒く感じる
<br />・年々症状が悪化している
<br />・ふらつき、疲労感、不眠、イライラなごがある
<br />・ときこして冷えたりほてりを感じたりすることがある
<br />・下痢や便秘を交互に繰り返す
<br />
<br />(2)かくれ冷え症
<br />冷え感はないが手足がぶくほてる
<br />胃腸が痛むここがある
<br />原因不明のかゆみがある
<br />
<br />
<br />2.皮膚温度低下タイフ(血管収縮型＝従来の冷え症)
<br />(1)末梢血管収縮型冷え症
<br />
<br />・特に手先、足先が冷える
<br />・秋口から春先までが特に辛い
<br />・ときこして手先、足先が痛みを感じるぷうに冷える
<br />・爪割れ、ささくれ、しもやけがてきやすい
<br />・肩こりがある
<br />・動脈硬化がある
<br />・足の指を動かすことが下手
<br />
<br />(2)内臓温度低下型冷え性
<br />・特に腰から下肢にかけて冷える
<br />・手足が氷のように冷える
<br />・上半身はほってているのに下半身は冷える
<br />・生野菜、果物、コーヒー、お茶、牛乳なごを好む
<br />・強い生理痛や生理不順がある
<br />・腰痛や慢性便秘、泌尿器疾患がある
<br />・精力が減退している
<br />
<br />(3)甲状腺機能低下型冷え症
<br />・自分はとても寒がりである
<br />・低体温(36℃以下)、徐脈(／分間に脈拍が60以下)である　
<br />・太りやすい
<br />・肌荒れや肌の力升ツキ、髪の毛のパサツキがある
<br />・汗か出にくい、便秘である
<br />・コレステロールが高い
<br />・無気力、疲労しやすい
<br />
<br />(4)循環不良型冷え症
<br />・低血圧である
<br />・貧血である
<br />・静電気が起きやすい
<br />・電磁波を長時間浴びている
<br />
<br />(5)セルライト型冷え症
<br />・お腹、あ尻、丈腿、ふくらはぎなどが一番冷える
<br />・濡れたタオルを巻いているぷうに冷たく感じる
<br />・むくみやすい
<br />・お尻、大腿、腹部の皮膚にオしンジの革様のデコボコがある
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>冷え性対策</dc:subject>
		<dc:date>2010-06-23T23:32:25+09:00</dc:date>
		<dc:creator>akiko</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://hiesyou3.dtiblog.com/blog-entry-3.html">
		<link>http://hiesyou3.dtiblog.com/blog-entry-3.html</link>
		<title>冷え性タイプ別対策法</title>
		<description>■次世代型冷え性・かくれ冷え性タイプ

point1 拡張して体熱を放出している血管を収縮させる。
★冷え性対策法 シャワーマッサージ、足指塩マッサージ、足指乾布摩擦。これらをすべて行うのがベストですが、時間がない場合には、足指塩マッサージのみを1日1〜2</description>
		<content:encoded><![CDATA[ <strong>■次世代型冷え性・かくれ冷え性タイプ</strong>
<br /><strong>
<br />point1</strong> 拡張して体熱を放出している血管を収縮させる。<strong>
<br />★冷え性対策法</strong> シャワーマッサージ、足指塩マッサージ、足指乾布摩擦。これらをすべて行うのがベストですが、時間がない場合には、足指塩マッサージのみを1日1〜2回行いましょう。
<br />お風呂に入らない、風呂場がとても寒い、シャワーの温度があまり上がらないといったときは、足指の乾布摩擦、あるいは足指塩マッサージを行ないます。
<br />
<br /><strong>
<br />point2</strong> 冷えに対して過敏になっている皮膚表面を鍛えて、寒冷刺激に対して抵抗力をつける。<strong>
<br />★冷え性対策法</strong> ヘチママッサージを行ないましょう。１度に数回、１日何度行なってもかまいません。
<br />
<br /><strong>
<br />point3</strong> 冷えを感じている部分を感じている部分を天然素材で守り、静電気が起きにくくする。
<br />★冷え性対策法　次世代型冷え症の方は全身がとても寒く感じていますので、できるだけ天然素材の衣服を使用し、冷えを感じている部分を守ります。特に下着は素材に注意し、締めつけないようなものを選ぶこと。電気毛布などを使用している場合は、湯たんぽに変更しましょう。
<br />
<br />以上の３つのポイントを必ず行なってください。
<br />ひとつが欠如してしまっても効果は出ません。<strong>
<br />
<br />■末梢血管収縮型冷え症</strong>
<br /><strong>
<br />point1</strong>足の指先のみの刺激を行なうことで、末梢の血管を拡張させる。
<br />★冷え性対策法　シャワーマッサージ、足指塩マッサージ、足指乾布摩擦。特にシャワーマッサージ、足指塩マッサージは重要。
<br />
<br /><strong>
<br />point2</strong>手先や足先が冷える場合でも、足先のみに刺激を与えることで、手先の温度上昇がみられる。もしも、あまりにも手先の冷えが気になるような場合は、手の温冷交代浴を行なう。
<br />★冷え性対策法　洗面器をふたつ用意し、それぞれにお湯と冷水を入れます。まず初めにお湯に30秒間つけ、そのなかで指の屈伸をします。つぎに冷水に約10秒間つけます。５〜６回繰り返します。最後はお湯で終わるようにしてください。これは入浴時でなくてもできますので、いつ行なってもいいのです。
<br />
<br /><strong>
<br />point3</strong>足の機能の低下を改善させる。
<br />★冷え性対策法　足指のジャンケン、ストレッチを１日２〜３セット行ないましょう。足先のきつい靴や、靴底のかたい靴はさけてください。
<br />
<br /><strong>
<br />point4</strong>足の指先と甲のあいだには３〜５℃もの温度差があるので、指先を中心として保温。
<br />★冷え性対策法　指先ソックスや５本指ソックスの着用。夜間就寝時には、ゆるめの靴下であれば使用してもかまいません。ただし、素材は１００パーセントシルクのものを選びましょう。
<br />
<br /><strong>
<br />point5</strong>腹部の温度を上昇させ全身の血行を促進させる。
<br />★冷え性対策法　腹巻き、毛糸のパンツ、ショウガ味噌汁。味噌汁を飲まない場合にはマカなどのサプリメントを服用します。<strong>
<br />
<br />■内臓温度低下型冷え症</strong>
<br />
<br /><strong>
<br />point1</strong>上腹部の温度を上げ、下腹部の鬱血を取り除く。
<br />★冷え性対策法　
<br />●腹巻き、毛糸のパンツを使用します。化学繊維の入っているものはできるだけ控えてください。
<br />●１日１〜２回、ショウガ味噌汁を飲みます。味噌汁を飲まない日は、マカなどのサプリメントを服用します。
<br />●使い捨てカイロや貼るカイロを、へその下の部分に貼ります。効果が少ない場合には、その真後ろの腰部にも同時にカイロを貼りましょう。
<br />
<br /><strong>
<br />point2</strong>足の血行促進を行なう，
<br />★冷え性対策法　足指塩マッサージ、シャワーマッサージ、足指乾布摩擦を行ないましょう，
<br />
<br /><strong>
<br />point3</strong>足全体をよく保温する。
<br />★冷え性対策法　足の強い冷えを感じるときは、重ね履き靴下や、レッグウオーマー、シルクのタイツなどを使用します。また、夜間就寝時には、ゆるめの靴下であれば使用してもかまいません。ただし、素材は１００パーセントシルクのものを選んでください。<strong>
<br />
<br />■甲状腺機能低下型冷え症</strong>
<br />
<br /><strong>
<br />point1</strong>サプリメントを上手に使用し、甲状腺ホルモンの活性化や甲状腺の構成成分を補う。
<br />★冷え性対策法　サプリメントをとる。サプリメントによる対策法はたいへんに効果的ですが、ただ不足している量を補うのではなく、あくまでも改善を目的とする場合には、服用するサプリメントの含有成分量は多めになります。
<br />
<br />１　セレニウム　30〜60マイクログラム＆肩（Ｉマイクログラム＝ぐお８ミリグラム）
<br />２　ビタミン82　拍で25ミリグラム6:々
<br />３　亜鉛　15ミリグラムと々
<br />４　ヨウ素　海藻のサプリメントとして摂取。ヨウ素のみでいうと１日３ミリグラム、昆布でいうと４ｍｘ４ｍを２枚程度。普段から海藻を多く摂取している場合は、摂取過剰により甲状腺に障害を与える可能性もあるので、一時摂取を中止してください
<br />５　アミノ酸（チロシン）
<br />
<br />以上のサプリメントすべてを毎日摂取することが必要となります。
<br />セレニウムのみのサプリメントは日本で販売されていないので、個人輸入するか、含有されているサプリメントを利用するということになります。
<br />その他の４種類については購入することができます。また、アミノ酸に関しては、チロシンのみのサプリメントはありませんので、アミノ酸の竺フリメントを適量摂取することが必要です。チロシンの含有がない場合は、フェニルアラニンが含有されているものを選んでください。フェニルアラニンは体内でチロシンを合成します。
<br />亜鉛については、マカやショウガなどのサプリメントに多く含まれています。
<br />
<br /><strong>
<br />point2</strong>マッサージなどにより甲状腺に直接刺激を加える
<br />★冷え性対策法　甲状腺のマッサージを１日２回、１回につき１〜２分行なうとよいでしょう。マッサージをすることにより、血行が促進され、甲状腺の働きも促進されます。<strong>
<br />
<br />■循環不良型冷え症</strong>
<br />
<br /><strong>
<br />point1</strong>静電気を起きにくくすることにより、血液をサラサラにする。
<br />★冷え性対策法　静電気対策グッズを常に身につけましょう。衣服や靴底などはできるだけ天然素材のものを選び、靴底は薄いものにして、帯電圧を低くします。
<br />
<br /><strong>
<br />point2</strong>電磁波を長時間浴びるのを避け、血液のドロドロ化を防ぎ血液の流れを促進させる。
<br />★冷え性対策法　電気毛布や電気敷き布団の使用は避け、陶器製の湯たんぽを使用します。電磁波防止グッズを使用しましょう。
<br />
<br /><strong>
<br />point3</strong>貧血の改善を行なう。
<br />★冷え性対策法 血液検査を行ない、不足成分を把握し、栄養のバランスを整えます。
<br />腹部をよく保温することが第一に必要です。静電気対策をよくしてください。
<br />食事については栄養のバランスをよく考えましょう。足指塩マッサージは有効。<strong>
<br />
<br />■セルライト型冷え症</strong>
<br />
<br /><strong>
<br />point1</strong>むくみを取り除く方法として腹部をよく温め、下肢の血液量を増加させる。
<br />★冷え性対策法　毛糸のパンツや腹巻を使用し、カイロをおへその下に貼ります。ショウガ味噌汁を飲みましょう。
<br />
<br /><strong>
<br />point2</strong>セルライトのある部分の血行を促進させ、セルライトを分解しやすくする。
<br />★冷え性対策法　湯治交代浴を行ないます。また、全身の血行をよくするために皮膚表面をマッサージし、つぎに気になる部分を指でつまみ出すようにしたり、指や手のひらを使って引き上げたりします。マッサージを最低３日間は行なってください。
<br />
<br /><strong>
<br />point3</strong>サプリメントや明日葉を摂取することにより、血行を促進させる。
<br />★冷え性対策法　銀杏の葉やピクノジェノールといったサプリメントが血管内を浄化し、血行を促進します。欧米で販売されているセルライト用サプリメントの主成分には、これらが使用されています。この両方のみでもたいへん効果的です。
<br />
<br /><strong>
<br />point4</strong>セルライトに直接刺激を加え、脂肪の分解を促進する。
<br />★冷え性対策法　エンダモロジー（精密マッサージ器）などや超音波治療器を使って、脂肪を分解します。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>冷え性対策</dc:subject>
		<dc:date>2009-07-24T01:05:03+09:00</dc:date>
		<dc:creator>akiko</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://hiesyou3.dtiblog.com/blog-entry-10.html">
		<link>http://hiesyou3.dtiblog.com/blog-entry-10.html</link>
		<title>冷え性対策</title>
		<description>足先ではなく、ふくらはぎを温めるのが新常識。 
 　足先が冷たくて眠れないという人は多いのですが、その原因は足先に流れる血流が少なくなることと、血液の温度が下がっていることです。今までの常識どおり、靴下を重ね履きしても、足先に冷たい血液しか届いていなくては効果がありません。さらに締め付けが強くなると、さらに血液が流れにくくなり、足の裏に汗をかくため、よけい冷えてしまい逆効果になること</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 足先ではなく、ふくらはぎを温めるのが新常識。 
<br /> 　足先が冷たくて眠れないという人は多いのですが、その原因は足先に流れる血流が少なくなることと、血液の温度が下がっていることです。今までの常識どおり、靴下を重ね履きしても、足先に冷たい血液しか届いていなくては効果がありません。さらに締め付けが強くなると、さらに血液が流れにくくなり、足の裏に汗をかくため、よけい冷えてしまい逆効果になることもあります。
<br />　冷え症対策としては足先まで温かいままで血液を届けることが重要です。太ももは身体で最も大きい大腿筋によって温度が保たれますが、ふくらはぎは筋肉も少なく面積も広いので、血液を冷やしやすいのです。また寒さを感じると収縮して血流量が少なくなります。
<br />つまり足先ではなく「ふくらはぎ」を温めて、血流量を増やし、血液を足先まで温かく保つことがポイントなのです。 
<br /> 
<br /> 
<br />お風呂あがりにがさらに効果的。
<br /> 
<br />　お風呂上りは体の中まで温まっているので、この熱を逃がさないようにしなくてはなりません。汗をよくふいて、蒸発による気化熱で熱が奪われるのを防ぎましょう。さらに足が冷たい人は、ふくらはぎを暖めてください。ふくらはぎは汗をかきにくいので、お風呂上りにサポーターをつけても安心です。 
<br /> 
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>冷え性対策</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-22T15:40:08+09:00</dc:date>
		<dc:creator>akiko</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://hiesyou3.dtiblog.com/blog-entry-9.html">
		<link>http://hiesyou3.dtiblog.com/blog-entry-9.html</link>
		<title>自宅で出来る冷え性対策　ダイエット編</title>
		<description>☆セルライト対策（むくみの取り方）
冷え症だけでなく、むくみや肌荒れの原因にもなる「セルライト」をつくらないためには、予防が肝心なのですが、できてしまったら、なるべく早く解消することが大切です。
自宅でできる、いくつかの方法をご紹介しましょう。

１　半身浴で身体をよく温める　10分
２　ぬるめのお湯（夏季は水）を気になる部分に</description>
		<content:encoded><![CDATA[ ☆セルライト対策（むくみの取り方）
<br />冷え症だけでなく、むくみや肌荒れの原因にもなる「セルライト」をつくらないためには、予防が肝心なのですが、できてしまったら、なるべく早く解消することが大切です。
<br />自宅でできる、いくつかの方法をご紹介しましょう。
<br />
<br />１　半身浴で身体をよく温める　10分
<br />２　ぬるめのお湯（夏季は水）を気になる部分に約１分間あてる。お湯は温度が低いほどよい
<br />３　つぎに、熱めのシャワー（40℃前後）を気になる部分にあてる　１〜２分間
<br />４　ぬるめのお湯（夏季は水）を気になる部分に再度約１分間あてる
<br />５　半身浴で身体を温める　５分マッサージ
<br />
<br />☆マッサージ
<br />１　まず全身の血行をよくするため、皮膚表面を指の第二関節を使ってマッサージする
<br />
<br />２　つぎに、気になる部分をつまみ出すように、指や手のひらを使い引き上げる。このとき、椅子に坐るか、あるいは身体を横にした状態で行なう
<br />
<br />３　つぎに、両手でつまみ出した部分を絞るようにする。両手で行なえない場合は片手でするとよい
<br />
<br />４　１〜３の手技を片側５分間程度強めに行なう
<br />
<br />５　お尻の部分や、お尻と太股の境目などは、お尻の下にテニスボールほどの大きさのボールや棒のようなもの（すりこぎ棒）を横に置き、その上に坐り、転がすようにする。これを５〜10分程度行なう
<br />
<br />☆マッサージのポイント
<br />セルライトは、分離している脂肪の塊で、この塊をコラーゲンがカプセル状に包んでいますから、まずこのカプセルを壊すことが必要です。血行をよくして強めの刺激を与えることによりカプセルを壊すことができます。このマッサ九ンを最低３日間は行なってください。時間については両側で５分程度から始めるとよいでしょう。
<br />
<br />☆サプリメント
<br />銀杏の葉やピクノジェノールといったサプリメントが血管内を浄化し、血行を促進します。欧米で販売されているセルライト用サプリメントの主成分には、これらが使用されています。この両方のみでもたいへん効果的です。
<br />
<br />☆アシタバ
<br />食材では、今日摘んで明日には葉が出るといわれる、ハ丈島原産の緑黄色野菜「アシタバ（セリ科）犬が、末梢の血行を促進します。これは特有の含有成分である「カルコン」によるものです。
<br />また、生命維持のうえで必須の成分カリウムは、ほうれん草、春菊などについで、多く含まれています。カリウムは心臓のリズムを調整し、神経などの情報伝達がうまくいく働きをするほか、血液中のＰＨバランスを保つ役割も担っています。
<br />そして、利尿作用が高まるという効果もありますから、体内の不必要な水分や老廃物を排出するためにはたいへん重要で、セルライトの解消にも欠かすことはできません。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>冷え性対策</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-26T18:26:09+09:00</dc:date>
		<dc:creator>akiko</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
	</rdf:RDF>